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3/11 アスクルの倉庫火災にみる日本の防火の特殊性
  
(一部引用)

アスクルの倉庫火災にみる日本の防火の特殊性

“産経ニュース @Sankei_news
アスクル倉庫火災、発生から12日でようやく完全に鎮火 埼玉県が発表 

筆者は主に海外で産業分野の防火技術者およびリスクコンサルタントとして従事しているが、今回のアスクルの物流倉庫における火災をふまえて日本と海外の産業防火の違いを説明したい。
アメリカなど防火に関して先進とされる国々では同様の規模・資産価値がある倉庫には、資産保護および事業継続を目的としてスプリンクラーを建物全体に設置するのが普通である。報道によると、今回の倉庫においてスプリンクラーは建物全体ではなく一部にしか設置されていなかったようである(国内消防法では、一般に、高層ラックを除いて倉庫にはスプリンクラーは要求されない)。

リンク→ http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170311-00010002-agora-soci

アゴラ 2017/3/11(土) 7:10配信

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<関連ニュース>

アスクル、倉庫大規模火災から学ぶべき教訓
東洋経済オンライン 2017/3/10(金) 9:00配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170310-00162215-toyo-bus_all

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3/11 アスクルの倉庫火災にみる日本の防火の特殊性






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