Page 6890 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 建築設備フォーラムへ ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼間接散水方式で猛暑の異常停止を回避、三菱電機が暑熱対策キットなど訴求 ───────────────────────────────────────
| (一部引用) 三菱電機は食品製造総合展「FOOMA JAPAN 2026」(2026年6月2〜5日、東京ビッグサイト)において、工場内の空調やプロセス冷却、低温保管など食品工場向けのソリューションを展示した。 低温事業の需要拡大、高まる暑熱対策へのニーズ 三菱電機では、2030年に向けて空調家電事業の売上高を2兆円にする目標を掲げている。同社 執行役員 リビング・デジタルメディア事業本部 副事業本部長 兼 空調・冷熱システム事業部長の橋口正哉氏は「冷凍食品や食品輸出入の需要拡大に伴って、今、低温事業が伸びている。 リンク→ https://news.yahoo.co.jp/articles/383629b36d06268a055de64534eb9da2cc8ab511 MONOist 2026/6/17(水) 19:15配信 |