(リリース引用)
AIが省エネ性能とコストを両睨みで評価、顧客最適なZEB化計画を提案
~施設の脱炭素コンサルティングをスタート~
清水建設(株)<社長 新村達也>は、カーボンニュートラル社会の実現に寄与すべく、AIを活用して建設コストと省エネ性能を両睨みで評価し、顧客最適なZEB化計画を立案する「脱炭素コンサルティング事業」を展開します。これにより、お客様の保有施設の価値と投資対効果の最大化を支援します。用途や規模により異なりますが、費用は延床面積1万m2あたり概ね500万円からで、期間は3か月程度となります。すでに、(株)京葉銀行<藤田剛頭取、本社千葉市>が脱炭素経営の一環として本サービスを導入、同社支店のZEB化に向けた投資判断の材料として活用しています。
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