(リリース引用)
牽引式水素発電装置を開発
小型軽量水素吸蔵合金タンクと燃料電池の一体化で、移動式電源供給を実現
竹中工務店(社長:佐々木 正人)、那須電機鉄工(社長:鈴木 智晴)、日本フイルコン(社長:名倉 宏之)は、環境にやさしい移動式電源供給を実現する牽引式水素発電装置を開発しました。 竹中工務店と那須電機鉄工が開発した繰り返し利用可能な小型軽量水素吸蔵合金タンク(2025年 6月開発)に燃料電池を組み合わせることで、建設現場や災害時などに簡便に利用できます。 本装置は燃料として水素を活用するため、発電時のCO2排出量をほぼゼロに削減できます。また、低騒音・無臭での発電が可能で、周辺への影響を抑えることができます。
※ 以降、リリースの全文は、→こちら