(リリース引用)
エネルギー転換を実行し複数温泉宿で"重油ゼロ"を達成
~省エネ大賞受賞後も、CO2削減をさらに前進~
カーボンニュートラル実現に向け、「第一歩は省エネ」とされてきた取り組みは、いまエネルギー源そのものを見直す段階へと移行しています。
宮城県で4つの温泉宿を運営する株式会社一の坊は、温泉廃熱利用などによるCO2排出量42%削減で「2023年度省エネ大賞」などを受賞後、次のフェーズとして重油からガス・電気へのエネルギー転換(燃転)による脱重油を本格化させてきました。 2024~2025年にかけて複数温泉宿で重油ゼロを達成し、2026年1月14日時点における一の坊グループのサステナビリティ進捗状況として公表します。
※ 以降、リリースの全文は、→こちら