(リリース引用)
業界初、気体状次亜塩素酸が、飛沫に含まれるインフルエンザウイルスを98.5%以上不活化することを検証
パナソニック株式会社 空質空調社(以下、当社)は、業界初、実使用を模擬した環境において、気体状次亜塩素酸が飛沫に含まれるインフルエンザウイルスを98.5%以上不活化することを検証しました。なお、本情報は研究段階の試験結果です。現時点で実用化された技術ではなく、販売中の当社製品に同様の性能を保証するものではありません。
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