(リリース引用)
【開閉回数を90%削減した事例も】吉川工業、Wアラート技術を応用した「シートシャッター開閉ecoシステム」を発売。
~製造・物流拠点の空調ロスと誤開閉を抑制し、省エネ・CO2削減・安全性を同時に実現~
吉川工業株式会社(本社:福岡県北九州市、代表取締役社長:花岡 浩)は、磁界×電波のハイブリッド検知技術「Wアラート」を応用した新製品『シートシャッター開閉ecoシステム』の販売を開始します。 近年、製造・物流拠点では空調エネルギーの削減と安全性向上の両立が大きな課題となっており、本製品はその解決策として多くの現場での活用が期待されています。 本システムは、シートシャッターの不要な開閉を自動的に抑制し、空調ロスを大幅に削減。先行導入した製造業大手工場では、開閉回数90%削減(導入施設内最大値)・メンテナンス契約/回数50%削減(導入施設実績値)など、工場の省エネと作業環境の改善、安全性向上を同時に実現しています。
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