(リリース引用)
設置面積を約40%削減した可搬式ドライクーラCD7型を新発売
~狭小現場の熱中症対策の決定打。「義務化」対応と労働環境改善を両立~
荏原製作所(以下:荏原)は、建設・物流現場などの熱中症対策用空調として、新たに可搬式ドライクーラ「CD7型」(以下:本製品)の販売を開始しました。 本製品は、当社の可搬式空調ブランド「TEMPASIS(テンパシス)」シリーズの新ラインナップで、従来機(CD12V型)と比較して設置面積を約40%削減。これまで大型機が設置できず、対策が不十分となりがちだった狭小な作業現場への導入を実現します。
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