(リリース引用)
九州オフィスが移転・本格稼働。社内外の交流を活性化させるコンパクトオフィスの新たな形を試行
築20年超の既存テナントビルで、運用段階のエネルギー40%削減に挑戦。ビルオーナー・テナント連携による改修実証の第2弾
株式会社日建設計(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:大松敦、以下「日建設計」)は、九州オフィス(以下「本オフィス」)を同ビルの5階フロアへと移転・リニューアルし、2026年2月より新フロアにて本格稼働を開始しました。 日建設計では、社会課題を自ら体験し、解決策を社会に実装していくため、各地の自社オフィスを用いた実証実験を展開しています。本取り組みは、東京・大阪・北海道に続く第4弾となります。本オフィスでは、築20年以上の既存テナントビルにおいて、ビルオーナーとテナント(日建設計)が緊密に連携し、環境改修を推進することで、運用段階において「エネルギー消費量40%削減」を目指すZEB指向型改修の実現に挑みます。
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