(リリース引用)
岐阜大学キャンパス内に、アンモニア・水素を利用した国内トップレベルのゼロカーボンエネルギー実証拠点を開設
国立大学法人東海国立大学機構 岐阜大学(学長:吉田 和弘)、株式会社レゾナック(代表取締役社長CEO:髙橋 秀仁)、三菱化工機株式会社(代表取締役:田中 利一)、東京ガス株式会社(社長:笹山 晋一)、三浦工業株式会社(代表取締役:米田 剛)は、このたび、アンモニア・水素を利用したゼロカーボンエネルギーシステムの実証拠点を岐阜大学高等研究院地方創生エネルギーシステム研究センター内に開設しました。 本拠点は、国内トップレベルのアンモニア利用実証プラットフォームとして、2026年4月より始動します。今後は、アンモニア利用技術の「開発の場」にとどまらず、本格的な事業化を見据えた「共創型市場創出プラットフォーム」として発展していきます。
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