(リリース引用)
関東電気保安協会と受配電設備向けスマート保安・デジタルO&Mの実証を開始
スマート保安のサービス向上・導入拡大の推進により、電気保安人材不足緩和に貢献
三菱電機株式会社は、一般財団法人関東電気保安協会(本社:東京都港区、理事長:武部 俊郎、以下、関東電気保安協会)と共同で、受配電設備向けスマート保安・デジタルO&Mサービスの実証を7月15日に開始します。
(中略)
今回、当社が保有するスマート保安や配電盤機器の設計製造ノウハウ、デジタル基盤「Serendie(セレンディ)」を活用したデータ分析技術と、関東電気保安協会が保有する受配電設備保安ノウハウや高圧受配電設備需要家とのネットワークなどを活用し、スマート保安のさらなるサービス向上と、高圧受配電設備領域への展開拡大に向けた共同実証を開始します。
※ 以降、リリースの全文は、→こちら