(リリース引用)
レジルとアドダイス、既存オフィスビル向け「電力×空調制御AI」で協業を開始、三井不動産投資顧問が運用するオフィスビルで空調制御AI「SEE GAUGE」を導入
~後付けAIによるGHGプロトコル対応と空調品質向上を両立する電力小売の付加価値モデルを検証~
当社と、特許技術に基づく独自のAIソリューションを提供する株式会社アドダイス(本社:東京都台東区、代表取締役CEO:伊東大輔、以下「アドダイス」)は、既存の中小規模オフィスビルの電力使用量をAIで削減し、企業のGHGプロトコル(Scope2)対応と空調品質の向上を両立するべく協業を開始しましたのでお知らせします。 本協業では、既存空調設備に後付けで連携できる空調制御AI「SEE GAUGE(シー・ゲージ)」をアドダイスが提供し、レジルの電力供給サービスをご利用いただくお客さまに対して、建て替えや改修を行うことなく、電力使用の絶対量削減と快適な空調環境の両立を支援する付加価値サービスの実現を目指すものです。
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