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>>不平等契約とも思えるような条件と費用!
C国の『元』は世界的に見ても今は強い状態ですが
不動産不況の長期化、失業率の高さなど内需不足による脆弱性が顕著ですね
そうなると頼りになるのが外貨獲得になるでしょう
1972年の日中国交正常化時は無償でカンカンとランランが贈られましたが
1981年に中国がワシントン条約に加盟し、商業取引が禁止された途端に
保護研究を目的とした有償貸与になってしまいました。
それも2頭で年間100万ドル以上・・・パンダの保護活動や研究に充てるとされているけど
ただでさえ外貨準備高の多いC国ですが、
パンダ外交という名目の外貨獲得ではないのか?と感じます。
あっ!北海道ではヒグマが大量に生息しているので
無償で引き取ってくれないかなぁーーー
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