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>>原因者と今は何も関係がない人であれば改善してるはずですが
現在は離れていますが、関係性はあるのです。
>>ひょっとしたらパニック障害ではなくて別の原因があるのかもしれないですよ?
>>と昔患ってた人が言ってますよ。
いまは「また発作が起きてしまったら」という予期不安や
発作が起きてしまうタイミングが「寝起き」という広場恐怖
抑うつ状態や適応障害に近い状態なのかもしれないと感じています。
頭の中の扁桃体が過剰に反応して交感神経が暴走しているのでしょうね。
ましてやエンパス体質なのか?当時の悲惨だった時の記憶が時折夢に・・・
パニック障害の患者は治療後6〜10年で、3割前後は寛解に達し、4割前後は改善しますが、一方で3割前後は寛解に達せず、軽快と悪化を繰り返す慢性の経過をたどります。
また薬物療法による寛解・改善率は20〜50%で、一方で寛解後の再発率は35〜85%と幅があります。
個人差もあるのでしょうね!
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