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知人の子供さんが『小児てんかん』を患っていたと
聞いたことがあり、投薬治療と定期的に脳波検査を
行っていたようです。親御さんにとって大変だった
ようで「まさか我が子に」とショックだったそうです。
ここ数年は連絡をとっていないので元気にしている
のではないかな?と思っています。
作日病院で先生と話して、私がその病名というか特性を
口に出したら先生が過去のカルテを読み直して
顔をしかめつつ「大変でしたね」と労ってくれました。
敢えて聞きはしませんでしたが、表情を見て『やっぱり』
私は自分の状態を認め薬の力を借りながら
前を向くように努めています。
多少周囲の方にご迷惑をかけてしまいますが
『これが今の自分なんだ!』と、頑張るしかないです。
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