| |
サブコン渡り歩いているものです。どこでもひな形はあります。公共建築工事標準仕様書(国土交通省 大臣官房営繕部)、SHASE-S(空気調和・衛生工学会規格)の両方があったりします。どのひな形でもいいと思いますが、あくまでもベースと考えます。
現場や工事規模に応じた「アレンジ」は必須であり、時短のアイテムにすぎないと。
客先要求仕様とコストに応じて対応できるか否かが重要です。
まずは手元にあるひな形から、あなたが思うお客様仕様を構築してみてはいかがでしょうか。それは違うと言われたら別案を出してみる。その姿勢は必ず評価されるはずです。
いずれは後輩たちに頼られる人になると思いますよ。
ダイレクトな回答ではなく申し訳ありませんでした。
|
|
|